波動書謹法(はどうしょきんほう)

ご自分で書いた字や描いた絵からエネルギーを出す方法があったら、、、

この法、波動書謹法はそういうことができるようになります。

”書謹”とは・・・心を落ち着け、謹みの気持ちをあらわし、姿勢を正して座り、心をこめて書く(描く)ということです。

もともとは”霊符”や”護符”を書いて、その符に効力が出るようにするために考えたのですが、バージョンアップしての登場です。

あらゆるものに応用が利きます。

とにかく書くものならば、なんでもOK。利用範囲は思いつくものすべて。例えば履歴書や応募ハガキなど「ここぞ」と思うときにもお使いいただけます。

また法力などの伝授をお受けの方は、伝授されたエネルギーを発動する前にこの「波動書謹法」をおやりになってから、伝授されたシンボルを描きますとパワーが増強され、さらに強くエネルギーを出すことができるようになります。

さらに、書謹の縁により「波動書謹瞑想法」もプレゼントされます。
”瞑想”というと皆さん「いろいろな雑念が出てしまって、うまくいかない」とおっしゃいますが、それでよいのです。”瞑想”は座禅のように精神を統一し、無念無想の境地に入って悟りを求める必要はありません。

”瞑想”はもっと気楽に目を閉じて深く静かに思いをめぐらせれば、よいのです。それぞれの瞑想法で感じるものもきっと違います。いかがでしょうか?