温氣 Ⅱ(暖)

温氣シリーズ 第2弾

《温氣》を伝授されて、「温泉のようなホ~ッとする気持ちの良い氣」が出せるようになったら、次のレベル~暖~は、如何でしょうか?

この暖のエネルギーは、母親が子供を包み込むような大きな情愛的エネルギーです。また、瞑想用のシンボルとマントラも伝授されます。瞑想効果の中に【緑(えん)の強化】というのがあります。緑に関する陰陽すなわち必要な緑・不必要な緑の整理をしたい、人間関係を広めたいとか、自分が求めているものとの縁を引き寄せたいという方にもお勧めです。

○暖エネルギー○   ~作用~

1.自然な温もりを醸し出し、心に働きかける

2.水分に働きかける

3.身体の表面オーラに働きかける

~効果~

1.エネルギーバランスを調整する(安心感によりバランスが整う効果)

2.蓄積した悪いエネルギーを除去する

3.内臓を強化する

4.熱量が蓄積して身体の芯から温まる

5.自己治癒力の効果がある

6.現実の事柄を好転させる      etc

○暖式瞑想○     ~作用~

1.あらゆる基礎作りをする

2.自分自身の安定を図り、自身のオーラを安定させる

3.縁を強化する

4.ヒーリング効果がある