サウンド ウェーブ ヒーラー (波動調整で心に響く音楽療法が可能になる)

体験談 サウンド ウェーブ ヒーラー パティオ イカウイイ(Patio Ikauii)

私が、サウンド ウェーブ ヒーラーの伝授を受けて依頼、私自身の声が拡張され、
想いが伝わりやすく、人の心へ届くようになりました。
“サウンド ウェーブ ヒーラー (波動調整で心に響く音楽療法が可能になる)” の続きを読む

スピリット波動に入会させていただいて・・・

R・Tさん (50代 男性)のお便りです
わたくしは現在、介護を必要とする高齢者の方々が入所されている老人ホームの運営に携わっております。
また大学の福祉系学部でマネジメントに関する科目の非常勤講師を勤めております。
“スピリット波動に入会させていただいて・・・” の続きを読む

感情のコントロールが出来るようになった

T.Mさん(女性)の体験です。
こんにちは
昨日は、お忙しいところ、突然お電話してすみませんでした。
いつも思うことですが、先生とお話すると、落ち込んでいた気分が明るくなって、よし!頑張ろう!とファイトが湧いてきます。
昨日の電話では、上手く伝えられなかったように思いますが、最近自分の負の感情がコントロールできるようになってきま “感情のコントロールが出来るようになった” の続きを読む

原因不明の体調不良が回復

「このところずっと主人の体の調子が悪いんです。病院で診てもらっても、どこも悪くないといわれるし、一体、どうしちゃったんでしょう?」旦那様を心配して、こんな電話をしてこられたのはN.Tさん(50代、女性)です。これまでに3箇所の大学病院で受診されたのですが「原因がわからない」というのでした。
スキャンしてみると「木を伐った」ことが原因だとわかりました。N.Tさんに尋ねると確かに3ヶ月ほど前に庭にあった古木を伐ったとのこと。そして「実はその木は代々、伐ってはいけない、といわれていた木なんです」と告白されました。

さらにスキャンを続けるとその木には家を守る霊力があったことが確認できました。それを伐ってしまったものですから、土地のエネルギーバランスが崩れてしまったのです。
このときも確か「天地の塔」を用いて改善したと記憶していますが、ご主人の体調はすぐによくなりました。

家族に起きる不幸を除霊

N.Hさん(40代、女性)は「このところ悪いことばかり続いている」と相談にみえました。
3ヶ月くらい前に小学生の息子さんが交通事故に遭い、一ヶ月前にはご主人が転倒して右足を骨折、N.Hさんといえば、ここ一ヵ月半くらいの間に2度も財布を落としたというのです。
スキャンしてみると、まず現れたのは30歳くらいの女性の霊でした。しかし、これはたまたまどこかでN.Hさんに憑いてきてしまった霊で、まったく害はないことがわかりました。詳しく調べてみると、誰かに恨みをもった霊がいて、その霊が関係しているようでした。土地のエネルギーが悪いため、悪い霊が寄ってきたのか。悪い霊のために土地が悪くなったのか。あるいは両方が引き合ったのか、そのあたりはよくわかりませんが、とにかくN.Hさんの家族に次々と起こる不幸は、このことが大きな原因でした。

そこで波動による土地の改善、霊の成仏を行い、念のため庭に「天地の塔」を埋めていただきました。それ以降、N.Hさん一家はいたって平和なようです。息子さんはこの4月、希望の私立中学に入学したという朗報もありました。私も時々、気になってエネルギー状態をスキャンするのですが、今のところはなにも異常はないようです。

愛犬のアレルギー性皮膚炎が改善

K.Kさん(40代、男性)から電話があったのは06年の夏のことでした。相談の内容は「6歳になる愛犬がアレルギー性皮膚炎で苦しんでいて、なんとかしてあげたい」というもの。これまであちこちの動物病院に行ったそうですが注射や薬で一時的にかゆみは収まるものの、またすぐに症状があらわれ、一向によくならない。それどころかますます悪化しているというのです。
そこで、K.Kさん宅の犬のアレルギー性皮膚炎を改善するためのエネルギー調整を行うことにしました。前出のH.Nさんのときと同様にスキャンすると、このときは図形が出ましたので、それをFAXで送り、いつも犬の見えるところに貼っておくようにお願いしました。

三週間を過ぎたころ、K.Kさんからお礼の電話が入りました。3分の1近く抜けていた愛犬の体毛が生えてきて、酷かった体臭もなくなったとのこと。また、薬の副作用なのか、全身状態もよくなかったのが、今ではすっかり元気になったということでした。

愛犬の別れに心残りはありません

H.Nさん(50代・女性)から電話があったのは07年3月末のことでした。聞けば愛犬が瀕死の状態だとか。
「苦しまず、なんとか少しでも生きながらえてほしい」
それがH.Nさんの願いでした。

スキャンした結果、ひとつの文字が浮かび上がってきました。私はそれを紙に書いてH.NさんにFAXでお送りしました。そして「これを犬の見える場所に貼ってください」と伝えたのでした。なぜならば、それがスキャンして確認されたメッセージだったからです。
H.Nさんからはその後、こんなお手紙をいただきました。

「先日、愛犬はなくなりましたが、最後まであのFAXを犬の見えるところに置いておき、できる限りの看病をしましたので、亡くなった寂しさはありますが、心残りはありません。最後は飲まず食わずの状態で一週間近くも生きていられたというのも本当に不思議なことでした(略)」

人工レンズが安定

30代のO.Hさんは、一年ほど前から目の疲れがなかなか回復せず、ものが霞んで見えたり、ぼやけたり、電灯や太陽の光が非常にまぶしく感じるなど、目の異常を訴えるようになりました。そして、眼科で診察してもらったところ白内障と診断され、日常の生活にも支障が出てきたため、手術(左目)を受けることになったのでした。

ところが、術後、人工レンズ(人工水晶体)が外れてしまった(浮いてしまった)ということで、急遽、私のところに電話があったのでした。私は医師ではありませんので、実際にどういう状態かはわかりませんが、エネルギー的に人工レンズが安定するように波動を送りました。
以前、何度か同じように波動改善したのですが、その度にO.Hさんは「今回は力を抜いて(弱い力で)付けてくださったので、弱い圧迫感でした。」とか「今度は強めにしっかり付けてくださったので、より安定した感じがわかります」などとおっしゃいます。
最近ではコンクソルファーを使ってご自分で改善し、今のところ何不自由なく生活しているとのことです。